宮城県北部にはラムサール条約(水鳥の保護に関する国際条約)に登録されている「伊豆沼・内沼」という沼がありまして、日本に飛来する雁類の8割くらいの越冬地となっているところがあります。
10月に入り雁類の飛来が続いており、白鳥の飛来と共に秋が深まりを増して来る事になります。越冬に来る渡り鳥は、留辺蕊の三浦さんの近くも通過して来るのではないかなんて想像しております。
冬が近づくにつれ沼は賑やかになってきます。添付の写真は伊豆沼の夕日ですが、飛来していた雁類はとなりの内沼の方に居ました。
また、私の住んでいる近くの名取川の河原では週末になると芋煮会をしているのを良く見掛けます。前にも書いたと思いますが、スーパーでは大きな鍋を貸し出していますし、コンビニでも薪を売っているんですよ!

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